資生堂パーラーで1日限定の12種類のいちごパフェ

(「いちごの日」については、情報のみ書き、写真を掲載します)
【銀座新聞ニュース=2020年1月14日】国内最大の化粧品メーカーの資生堂(中央区銀座7-5-5、03-3572-5111)が運営する「資生堂パーラー銀座本店サロン・ド・カフェ」(中央区銀座8-8-3、東京銀座資生堂ビル、03-5537-6231)は1月15日に「スペシャルストロベリーデー」を開く。

資生堂パーラー銀座本店サロン・ド・カフェで1月15日限定で実施される「スペシャルストロベリーデー」のうち、今回初めて扱う「奈良県生駒郡阪野農園産“古都華”」を使ったロイヤルストロベリーパフェ。

サロン・ド・カフェでは1月3日から3月31日まで「2020こだわりのいちごフェア」を開いているが、1月15日に限定で12品種のいちごを使用した12種類のストロベリーパフェを提供する。2017年から実施している1日限定のストロベリーパフェで、2020年は「奈良県産“古都華(ことか)”」と「福岡県産“桃薫(とうくん)”」の2品種を新たに加えている。

15日提供するのは、岐阜県産“濃姫(のうひめ)”のストロベリーパフェ(2000円)、愛知県産“ゆめのか”のストロベリーパフェ(2000円)、愛媛県産“レッドパール”のストロベリーパフェ(2000円)、福岡県産“レディア”のストロベリーパフェ(2000円)、福岡県宗像市花田農園産“桃薫(とうくん)”のストロベリーパフェ(2000円)、香川県 木田郡三木町産“さぬきひめ”のストロベリーパフェ(2000円)、低糖質版 山口県産“四星(よつぼし)”のストロベリーパフェ(2000円)。

スペシャルストロベリーパフェとしては、静岡県産“きらぴ香”のスペシャルストロベリーパフェ(2300円)、福島県産“ふくはる香”のスペシャルストロベリーパフェ(2500円)、和歌山県産“まりひめ”のスペシャルストロベリーパフェ(2500円)。

プレミアムストロベリーパフェとしては、岐阜県産“美濃娘”のプレミアムストロベリーパフェ(3500円)。ロイヤルストロベリーパフェとしては奈良県生駒郡阪野農園産“古都華(ことか)”のロイヤルストロベリーパフェ(5000円)。

ただし、岐阜県揖斐郡産“美濃娘”のプレミアムストロベリーパフェ、福岡県宗像市花田農園産“恋みのり”のストロベリーパフェ、香川県木田郡三木町産“さぬきひめ”のストロベリーパフェは1月31日まで提供される。また、奈良県生駒郡阪野農園産“古都華(ことか)”のロイヤルストロベリーパフェは2月29日まで提供される。

営業時間は11時から20時。当日は12種類のパフェのみ提供し、1回につき、1人1種類しか注文できない。

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