志門で青山洋子、森竹巳、湯沢悦木ら13人、色の美学展

【銀座新聞ニュース=2021年2月1日】ギャルリー志門(中央区銀座6-13-7、新保ビル、03-3541-2511)は2月1日から6日まで「第8回色の美学・形の詩学」を開いている。

ギャルリー志門で2月1日から6日まで開かれる「第8回色の美学・形の詩学」のフライヤー。

2013年2月、2015年2月、2016年2月、2017年3月、2018年2月、2019年1月、2020年1月に開いた色と形で構成された平面作品を展示する「色の美学・形の詩学」展を2021年は2月に開く。

2013年は井口通太郎さん、岩出まゆみさんら8人が参加し、2015年は井口通太郎さん、岩出まゆみさん、大島由美子さん、小鶴幸一さん、仁木庸さんら計13人、2016年は井口通太郎さん、小鶴幸一さんら11人、2017年は青山洋子さん、大島由美子さんら10人。

2018年は及川秋星さん、竹内和彦さんら10人、2019年は森三千代さん、永松陽子さんら13人が出展した。2020年は青山洋子さん、大島進さん、大島由美子さん、北川順一郎さん、小鶴幸一さん、竹内和彦さんら13人が出展した。

今回は青山洋子さん、森三千代さん、森竹巳さん、沼田直英さん、野原一郎さん、柏木喜久子さん、則松正年さん、小鶴幸一さん、大島進さん、松本安良さん、北川順一郎さん、湯沢悦木さん、大島由美子さんの13人。

開場時間は11時から19時(最終日は17時)、入場は無料。

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