【銀座新聞ニュース=2026年1月26日】ギャルリー志門(中央区銀座6-13-7、新保ビル、03-3541-2511)は1月26日から31日まで「和紙とあかり」展を開いている。
右近多恵子さんをはじめ、7人の作家が「和紙とあかり」をテーマにした作品を展示している。
今回、出品しているのは造形作家の右近多恵子さん、人造人間をテーマに「Garateia(ガラテア)」シリーズを制作している佐藤稜二さん、環境アート作品を制作している三木祥子さん、和紙造形作家のフジモトアキコさん、創作和紙で描く根木山和子さん、岩絵の具、水干絵具や銀箔などで日本画を描く渡辺敏子さん、画家の奥田ナオトさん。
開場時間は11時から19時(最終日は16時)。
