志門で「春の訪れ」展、相本みちる、斉木章代、畑中優ら

【銀座新聞ニュース=2026年3月16日】ギャルリー志門(中央区銀座6-13-7、新保ビル、03-3541-2511)は3月16日から21日まで「Spring Windowーそれぞれの作家が見る世界」を開く。

ギャルリー志門で3月16日から21日まで開かれる「Spring Windowーそれぞれの作家が見る世界」のフライヤー。

今回は「美術文化協会」(三重県名張市桔梗が丘5-8-67-8)の会員を含む、24人の作家が参加し、春の訪れを感じさせる多様な世界観を楽しめる企画展としている。

出品するのは、相本(あいもと)みちるさん、美術文化協会会員の伊藤行子さん、行動美術協会会員の猪爪彦一(いのつめ・ひこいち)さん、美術文化協会会員の岡井美智子さん、美術文化協会会員の岡本真貴子さん、美術文化協会会員の長船待夢(おさふね・じむ)さん、美術文化協会会員の片山久美子さん、加部東廣美さん、会員の川島彩さん、木原茂文(しげゆき)さん、木原由美子さん、美術文化協会会員の斉木章代(さいき・ふみよ)さん。

佐藤みきさん、志澤保子さん、美術文化協会会員の直原(じきはら)清美さん、美術文化協会会員の瀬尾貢さん、都築まい子さん、美術文化協会会員の鶴岡慶子さん、中野渡みね子さん、畑中優(ゆう)さん、美術文化協会会員の船本寛さん、美術文化協会会員の椋野(むくの)茂美さん、美術文化協会会員の横山美知子さん、鷲尾明美さん。

開場時間は11時から19時(最終日は17時)、入場は無料。