ギャルリー志門で、高安醇、矢板晶一ら9人展、心象風景を描く

【銀座新聞ニュース=2016年10月4日】ギャルリー志門(中央区銀座6-13-7、新保ビル3階、03-3541-2511)は10月3日から10日まで「形象のはざまに 9人展」を開いている。

今回の展示会は「心象に浮かび上がる対象のすがたを9つの視点から探」るとし、9人が心象風景を描いている。

出品しているのは門田雄三(かどた・ゆうぞう)さん、近藤晶昭(こんどう・まさあき)さん、セキジュン(せき・じゅん)さん、高安醇(たかやす・じゅん)さん、竹内和彦(たけうち・かずひこ)さん、徳久肇(とくひさ・はじめ)さん、中川和佳(なかがわ・かずよし)さん、野本理隆(のもと・りたか)さん、矢板晶一(やいた・あきかず)さんの9人。

開場時間は11時から19時(最終日は17時)、入場は無料。

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